【今日のひとこと】【2019年11月21日】Instagram(インスタグラム)

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"日記“ 今日も何故か大盛況。 もはや、まともに仕事をしたら確実にジムに行けないので、優先順位の高い仕事だけをこなして、得意技の中抜けをして、ジムにて筋トレだん。 ただいま、本日最後の仕事である、黒板のアップロードに勤しんでいる次第です。 さて、今週は第一&第三火曜日の定休と毎週水曜日の定休が重なる週だったので二連休でした。 その際に、年に一回ある地元の同窓との飲み会があったので、地元戸塚に帰り飲んでました。 勿論、気心知れた数少ない同窓とのお酒はとても楽しかったのですが、最近、切実に感じているのが、自分のお酒の弱さ。 何度かこの黒板でも取り上げた気がするのですが、33歳を過ぎた辺りから、お酒が弱くなった感覚があり、特に今年、36歳の誕生日を迎えた辺りからお酒への弱体化に拍車がかかった感じで、自分でもビックリです。 もはや、翌日の仕事への影響を考えると、毎週日曜恒例の弟とのサシ飲み以外では一切お酒を飲んでおりません。 お酒の強さに年齢は関係あるのかな?と思い、軽く調べてみたら、やはりあるみたいです。 ※参考:https://style.nikkei.com/article/DGXMZO22361490X11C17A0000000/ 「原因は大きく2つあります。1つは加齢によって肝臓の機能が落ち、アルコールを分解するスピードが遅くなるからです。そうすると、同じ量を飲んだとしても、若い頃よりアルコールの血中濃度が高くなってしまうわけです。若い頃と同じ酒量を飲んで、翌日お酒が残っていると感じるのはそのためです。具体的に、分解スピードがどのくらい落ちるかというデータはありませんが、アルコールの分解速度が一番速いのは30代といわれています。その後は徐々に処理能力は落ちていくと考えられます」 (原文ママ) 「2つ目の理由は、体内の水分量の低下です。ご存じのように、人間の体内の水分比率は赤ちゃんの頃は80%と非常に高いのですが、加齢とともに水分比率は下がっていきます。そして高齢者になると50%台になってしまいます(図1)。アルコールを飲めば体内の水分の中に溶け込むわけですが、体内の水分量が少なくなると、アルコールを溶かす対象の量が減るわけですから、血中のアルコール濃度が高くなりやすいのです」(原文ママ) 特に私の場合は、筋トレをしている事もあって、普段からタンパク質を多く摂る食習慣の為、内臓への負担も一般の方よりもやや重いと思われるので、恐らくはその影響もあるんでしょうね。 とは言え、お酒に酔った時のリラックス出来る感じはやはり好き。 しかし、内臓への負担を考えると、20代の時のような飲み方は間違い無くダメだと思うので、今後は気の置けない仲間と飲む時等、用途を限定してお酒と付き合っていくようにしようかなと考えております。 ところで、僕のようにお酒が弱くなったな~なんて思われた経験のある方、いらっしゃいますか? もし良かったら、皆さんのご意見お聞かせ下さいねっ♪ #酒 #飲み会 #地元 #同窓 #酒が弱くなった #酒に弱い #ライブペインティング #illustration #チョークアート #今日のひとこと #黒板 #blackboard #質屋 #丸ヤ #リサイクル #リサイクルショップ #セレクトショップ #リサイクルブティック #戸塚 #港南台 #横浜 #買取 #セカハン #2ndhands #中古 #二次流通 #神奈川 #日本 #JAPAN

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