ルイ・ヴィトン:モンテーニュMM/モノグラム・アンプラント(オロール)/M41196型

カテゴリ

◆管理番号:40312
◆ブランド名:ルイ・ヴィトン
◆モデル名:モンテーニュMM(2WAYバッグ/ハンドバッグorッワンショルダーバッグ)
◆ライン名(色名):モノグラム・アンプラント(オロール/廃盤色)
◆型番:M41196
◆定価:384480(込)
◆付属品:着脱可能ショルダーストラップ、鍵2本、カデナ、ポワニエ、クロシェット、保存袋(本体用1枚&カデナ用1枚)◆コンディション:SA
◆補足情報:底鋲部分にスレ傷がある以外に使用感を感じさせる箇所が見受けられなかった為、非常に綺麗に使われていた中古品=SAランクと評価させて頂きました。

¥258,000 (税込)
数量
1

こちらの商品はBASEでの購入となります

この商品について問い合わせる

◆コメント:ルイ・ヴィトン/モノグラム・アンプラントラインより、既に廃盤職となっているオロール色の2WAYバッグ【モンテーニュMM】が入荷しましたっ♪

※"グレープ"色と色味が似ているように感じられますが、オロールのが方が暗みが強めとなっておりますので、お間違いの無いようご注意下さいっ!

ポイントはズバリ・・・

ヴィトンなのに割安

・・・な所。

そもそも、ルイ・ヴィトンの相場(この場合は"定価からの割引率の低さ"意)が何故高いのか?


それは、人気の有無を超えて、

浸透

・・・しているからです。


もはや浸透し過ぎていて、人気の有無が関係無い域に達したブランドだからこそ、ルイ・ヴィトンやシャネル、エルメスのような所謂"ハイブランド"の商品を買った事の無い方であっても、ルイ・ヴィトンは見た事あるし、触った事もある・・・から、まずはヴィトンから買ってみよう・・・となるわけです。


従って、特に相場が高いのは定価150000円以内の鞄や、定価100000円以下の財布等の小物系の商品。逆に言えば、ルイ・ヴィトンの商品は定価が150000円を超えて来ると、途端に売買相場が下がるのです。


これには諸説あるとは思うのですが、個人的な仮説を言わせてもらうと・・・

◆日本のマーケットを鑑みた時に、その大多数である中流層の懐事情を鑑みると、いくらデザインが良くても、単品で150000円オーバーの定価の商品は予算オーバーになる事が多い点


◆仮に予算が150000円を超えていたとしても、今度は定価が200000円オーバーの商品に強みを持つ、シャネルやエルメスとの競合が強まる事によって顧客が分散してしまう点


・・・だと思うんですよね。


ま、あくまでも僕の


個人的な仮説


・・・ですから、参考程度に留めておいて欲しいのですが(←弱気www)、兎にも角にもヴィトンなのに割安なもんでオススメですよ~って事なのです。


◆コンディション:底鋲部分にスレ傷がある以外に使用感を感じさせる箇所が見受けられなかった為、非常に綺麗に使われていた中古品=SAランクと評価させて頂きました。